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まだ寒いけど、光が春。
庭の古木が咲き始めました。


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かわいいねぇ。
花としては「白梅」ですが、「果樹木」として
カテゴライズすると、「紅梅」なのだそうです、
このがくなどが赤いものは。
高い枝は、もう何輪か咲いています。

春は「ぐわいわるく」なる季節で戦々恐々だけど、
今はまだ、春が来ているね、いいね、と思います。

この木はもう老齢よろよろで、根の部分は、皮だけです。
皮で水を吸うので、何とかこれで生きられるんですね。
その姿は奇跡的な感じです。
ここに住む前、たくさん実を付け、こぼしているのを見、
それでここに住むようになったようなものです。
数年は、何キロもの梅を授けてくれ、たくさん梅干しを
漬けました。
どんな高級梅干しにも負けないくらい、薫り高い
おいしい梅干しができました。
今はもう、数個程度。今年は無理かもしれませんが、
「もう頑張らなくていいですよ」と言っています。


この木の梅ではないのですが、このブログを始めた頃、



こんなことを書きました。実験をしてみたんです。
先ごろ、やっと開けて、いただいてみました。

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すごく美味しくできていました。
果物としての梅の風味がそのまま残り、
フルーツのような味わいを持ったまま
梅干しになっていました。
結論としては、
しっかり木の上で完熟した梅の実ならば、
という但し書きが付きますが、
重石をしないでも、梅干しは出来ます。
皮の薄いものも、傷にならず、水分を保って
おいしいものかできる、と実感しました。
水上勉先生の方法は、正しいんだな、と
改めて思っています。











小さい春、みーつけた!



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by tsunojirushi | 2018-02-27 14:30 | 日々の出来事 | Comments(4)

分ける

こちらで知己を得た「すばる」さまから、お手作りの紐を頂きました。


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もったいなや。お約束の丁検分中。どうすか。おっけーすか。紅い色がかわいいね。
巻いてみる。

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不思議なのだがあたたかくかんじるのです、巻くと。豪雪の中からわざわざ送っていただいて誠にかたじけない。ありがとうございます。

お礼状を書いたものの、尾羽打ち枯らした者としては、御礼の品とて無し。
そうだ!と、例の(ここで書いてます)「峠の釜めしのお漬物入れリユース切手濡らし(長いよ)」をひとつ作って送ることにする。


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世の人が見たら、ゴミだけどさ・・・。



「分ける」っていい。神社などのお守りも「売る」とは言わない。「分ける(有償で)」といいますよね。
こないだお向かいから貰ったお鍋の素も、使い掛けでした。そんなのがいい。

箱根で殿様が買った、ものものしいお茶漬け。

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たくさんあるので、Sちゃんに分ける。

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お茶漬けはフツーだったが、この小分け容器をいたく喜んでいただく。百円屋さんで買いました。

村でも分け合います。裏のマダムがわんこと散歩で通ったので、庭に出た蕗の薹を分けて差し上げる。
お鍋の素とは別のご近所さん、お向かいのマクラスキーさん(仮名)から、毎年いただく「大玉きんかん」をいただく。わーーーい♪

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これも、少し分けてくださったのが判る。シールは貼ってくださったんだな、って。このきんかんは、べらぼうに美味しいのです。一個がピンポン玉に近いような大きさで、なのに柔らかく甘く、そのまま食べてうっとりです。
ちゃんと揃って整ったギフトも勿論有難いけれど、これ美味しかったから、とか、これ便利だよ、みたいに、何かを半分とかもらうのっていいですよね。


顔は治りました。いろいろ調べましたが、よく判らない。痛くも痒くもなく、汗も出ず、ただ頬中心に赤く腫れた、というもの。のぼせなら丸一日は長すぎる、もっと物理的なもの(アレルギーとか)かな、と思っています。顔はしぼみましたが、ぐわいは悪いので、今日も少しずつ掃除をしたりして、じっとしています。



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by tsunojirushi | 2018-02-26 18:34 | 日々の出来事 | Comments(2)

顔腫れた

何が起きたのか、ほっぺが真っ赤んなって腫れ、丸一日治りませんでした。ぐるじがった。
水分とったりお風呂はいってみたり、マッサージしたりしたけど、24時間くらいたった今現在、やっと治まってきたところです。普通に残念な普段の顔になりました。ふー。
何が起きたんだろう…。
それで、皆さんの面白い記事も読みにゆけず、ずっと寝てて閉会式だけ見た。
オリンピックすごかったなあ。一番素敵だったのはやっぱり小平選手だ。人として立派すぎて神々しい。カーリングの本橋選手も。
一番びっくりは骨折れてて銀メダルです。えええぇぇぇ Σ(Д゚;/)/

赤い顔の写真はないです(・ω・)

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by tsunojirushi | 2018-02-25 23:02 | 日々の出来事 | Comments(2)

四谷

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昨年末から新たに行っている手の外科医は四谷にある。
これは今日の夕暮れ。教会と空とテールランプと車の赤が、偶々きれい。


手の修復オペについて、本来は話す予定なのだけど、左ひじがここひと月くらい、再炎して腫れて痛いために、それが何しろどうしようもないです、と訴えると、レントゲン撮ってから、ケナコルトを三本関節に打ってくれた。通っている大学病院では(10月に打ったから)できないと言われたステロイドの注射だ。
この先生は躊躇しない。薄めた製剤であること、骨の破壊が進めば取り返しがつかない、それが主たる理由(後半は推察)。料理に似て、医師ごとに手当ては違う。

痛ーい関節への注射の時、若い看護師さんが保定を兼ねて肩を抱いていてくれた。
痛いのと闘う、とても支えになった。抱かれつつ、人間の体温のちからを思い、これを日々、大勢の方を相手に任務とする仕事は尊く、大変だな、と思った。わたしよりずっと年下のお嬢さんだ。凄いとおもう。尊敬する。

これで楽になると思いますよ、と先生が。手の相談はまたその後だ。

四谷と云う地は、馴染みがない。未踏ではないけれど、頭の中には「丸ノ内線が一瞬(外へ)出る駅」という印象くらいで。若い頃ラーメン食べたのと、お花見したのと、牛タンの凍ったの食べたのと、好きなタオルやさんがあるのと、ユキチ病院に行っていた頃、瀬戸物屋見つけたり寄り道したのと、新宿区立歴史博物館のファンなのと、あ、ライブを聴いたっけ。あれ、意外に行ってるか。
でも、今回通ってみて、別の貌と云うか、古いものも残っていて、もう少し仲良くしたい気持ちでいる。もしかしたら入院するし、リサーチ。

歴史ある四谷駅の橋は、改修されているけれど、部分的に残されているようで、


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こんな風になっている。こうして片鱗でも、昔の建造物が残っているのをみると少し嬉しい。






ほっとフォトコンテスト





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by tsunojirushi | 2018-02-23 23:30 | 日々の出来事 | Comments(2)

食いしん坊の一日

昨日、うち猫のこと書いてしまったが、今日が222にゃんにゃんにゃんの猫の日だった…。ズレてる自分。

インスタ映え同様、ブログ映えってのも勿論あって、いつも拝見する皆さんのごはんは凄い。ため息とよだれ出る。お料理上手、研究熱心な方、天才パン職人さん・・・、ほんとに凄いんだ。
拝見して楽しいし、勉強になる。美味しそうなアイディア、調理道具や器や盛り付けも。

翻って、病気貧乏で引きこもりの食いしん坊は、「とある1日になにを食べたか」を書いてみました。
B先輩がよくおっしゃるの、「いろんな人の日常こそが面白い」って。だから、なにバエもしないけど、こういうのも面白いかな、と。


ドキュメント昨日ごはん。朝は、恒例、「蒸し野菜」をする。

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菜の花が安く買えるようになって、良い季節だ。
本を読んだり作業をして、一段落にコーヒーをいれたら、おやつが欲しくなり、

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こんなのを作る。使ったのはこないだ買った

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これ。B先輩に貰ったお芋と、Sちゃんに貰ったりんご、どっちもさいの目にして、レーズン入れて、目指したのは、東北の「鬼まん」なんだけども、まぁらぁかお(漢字を調べたら「馬拉糕」だった)に近い出来でした。


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また蒸篭を使う。ぎゅうぎゅう並べたら、えせハニカム構造に・・・。上の写真の一個は入りきらなかった分をレンジでチンしたもの。速かったけど、でも蒸した方が美味しかった。そして、アルミケースからはがれやすかった。レンジのは取れない。不思議。

その後、お昼も食べる(え)。たぬきうどん。


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すごい湯気ね。けっこう寒かったから。ここにも菜の花を入れる。


この辺りから元気がなくなる。そこで夜はお鍋にする。肘が痛くて買い物に行きづらいし、お鍋は作業が少し楽だから。


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味付けはこれ。

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こないだ裏庭の蕗の薹を、ご近所さんに差し上げたら、「これ美味しいから」って、頂いたもの。写真でレモン入っているのに、なかったから入れずに作ってしまい、あとで、がーん・・・てなる。

箱根の自分お土産の、わさび漬けも食べた。

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個包装のにしてみたら、便利。劣化しないので少しずつ食べられて安心。


これは自分基準ではよくやった方。できない日は、朝ごはんから動けずに作れない。厄介をかけることも多い。
こうして、口から何かを食べられるのも、当たり前ではないと思っている。残っている「できること」の一つ。感謝して、食いしん坊できる僥倖を、ささやかでも楽しみたいとかんがえる。


夜になって、俳優さんの訃報を知り、悲しかった。ファンの端くれでもなかったけれど、好きなひとだった。散歩の番組が愉しかった。生きていられることもまた、それだけで僥倖なのだと思う。痛くて苦しくて、いいことなんかちょっとしかなくってもね。






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by tsunojirushi | 2018-02-22 16:49 | 料理 | Comments(8)

あのカゴ

この↓とき、靴ひも入れてたカゴですが、




マキヲ、どうも病み付きらしく、

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あっ、また無理やり入ってるっ、


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物が入っていてもお構いなしかい。

さらにブームは拡大し、ある日、

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あっ! お前もかっ、丁っ。
(手前に毛布敷いてんのに奥から詰めるってか)

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日々、取り合いなんです。モメてたりする。
もうね、根負けして、中身出しました。


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これは昨日かな、ぴったりと・・・
「お花見弁当」のお稲荷さんみたいだ。

ちゃんと猫ベッドとかいろいろあんですよ。
ふかふかのご用意して。
なんでそんな固ーーーいのに入りたいの?


余談。
歳をとると、嫌なことも持続しなくなって
それは楽ですね…
誰かに嫌われたり、書いた原稿ボツだったり
して凹みますけども。
暗い気持ちも、若い時より薄れやすいです。
ヤなことも 三日ばかりか 老人力
です。お粗末。










ほっとフォトコンテスト





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by tsunojirushi | 2018-02-21 17:00 | | Comments(8)

穴が空く

シャツに

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穴空いた。20年くらい着ているけどさ。

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好きだったんだよ、サーマルシャツ。サーマルに花柄って
好物なんだ。ももひき(レギンスか)とか可愛いよね。
殿様がもう捨てろって。たしかにもう全体が
ひょろびり
だよね。ひょろびりっていうのはね、どうも下町スラング
らしいんだけど、落語にも出てきてその由来によると、
「ひょろっ」とよろけたら、「びりっ」といく  ほど襤褸。
ってことだってさ。

最近これも破けたよ。

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座布団カバー。
履きつぶしたデニム、シャツのぼろ、ほか、
あらゆる青いキレをつぎはぎしたもの。

地道に縫った。懐かしい。

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あ、枕カバの残り生地も入ってる。布の耳も。
すごく昔に縫って水を幾多くぐったから、すっかり
褪めた。スーパーウォッシュだ。

新品(といっても着古しなんだけど)

の時の写真はないかとmixiへ探しに行ったら、

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あったけど、ぷすお(正式名称:にぃに)が
載ってた。これが好きだった。
日付を見たら、2011年で、びっくり。
このカバーを縫った、その春、地震があって、

それからマキヲが来て、

翌年の3月の末に、にぃには亡くなった。
もう、そんなに前なんだな・・・。

濃かった座布団が、薄くなるだけ
刻が経ったんだよ、としみじみします。







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by tsunojirushi | 2018-02-20 17:57 | 縫いもの・拵えもの | Comments(6)

ケーブルカーのシートは寄木細工模様ですね。

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綺麗です。強羅から降りる途中、宮ノ下で
ならやカフェを車中から覗き、寄りたいな、と
思ったのですが、当初の目的「ゆば丼」を下で
食べるためそのまま湯本まで下山。ところが--、
ゆば丼のお店、一時間以上待ちで断念。
お風呂に入る時間が無くなっちゃうからです。

昔々、大昔来たことのある面白い喫茶店
「ユトリロ」を再訪し、カレーを食べる。

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この↓、店内の感じとかが良いんです。

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ここも混んでいて、下を写すと人が入ってしまうので。

シャトルバスに乗って、箱根湯寮に行き(前項のタオル貰う)
写真はないのですが、気持ちのいい露天風呂に浸かりました。
環境が良いです。木々を渡る風がざあって。空気が良いです。

帰りのバスはけっこう早い夕方なので、
お土産をお買い物ゲームのようにてきぱき買って、バス停へ。

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暮れかかる川を撮っ・・・

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・・・ているところを撮ってもらっていたようでした。
帽子の先は、ポンポンでなく、ニット帽の先が
余った部分にお団子ヘアが入ってます。>むうさま。

お土産は、Sちゃんに上げたら好評だった、

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ちもとの「湯もち」。
羽二重餅のようなふわふわに羊羹が混じっている
柚子の香りのお菓子。もちません。固くなります。
姿がいいですよね。お店も渋いです。

あとは、自分に、

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箱根カステラまんじゅう@鈴川。
白餡のはいった、ちいちゃなお菓子。
その場で焼いていて、飛ぶように売れてます。
「はこね」の文字がかわいいね。

ゆば丼、食べられなかったから、動けたら
また行きたいです。
どこへ行くときも、これで最後かもしれないから、
とかんがえます。








続きは自分メモ
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by tsunojirushi | 2018-02-19 19:49 | 日々の出来事 | Comments(0)

一昨日昨日と病状亢進で動けなくなって、先だっての湯治記録も書けず、今日は少し縦になれたので書いてみます。

ファンであるブログ(の形では完結された)に書かれていた温泉に行ってみたくて、病人はバスを手配しました。ロマンスカーは大都会から乗るので却って大変。


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朝の横浜からバスで出発。この整列した光景が好きで撮る。羽田空港から来るリムジンが、ついでにそのまま箱根湯本までゆく、って感じの高速バスに温泉入湯券がセットになったきっぷがありまして、それを利用しました。9:00頃発で、10:30頃に箱根湯本に着きます。

元気もないのでお湯であたたまって「ゆば丼」を食べる、だけでいいと思っていたのに、スポンサーが大涌谷までバスですぐだ、と云うその甘言に乗せられ、バスに乗ったら連休(忘れていた)で途中から凄い渋滞。バスは途中下車して、ロープウェイに乗る。


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このロープを送る車輪が凄い・・・と撮った一枚。

大涌谷に近づくと、下からすごい蒸気が。

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数年前、噴火が起きてしばらくは入山規制がかかりました。
ちゃんと箱根の山は活きているのだ。ドキドキです。

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ロープウェイの「底」から撮る。下界は硫黄色をしている。
そして、着いたら、超絶寒かった。極寒。強風。無理。

でも、せっかく来たから、

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至急、記念写真撮る。命に関わる寒さ。山を舐めてはいかん。
ここで奪われた体力分を、一個当たり一年延命するという、

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ホカホカのこれで補給。暖を取りつつ食べる。おいしい。
でも、なんで黒くなるのかは、まだ勉強していない。

滞在すると凍死するので、そそくさと降りる。
少し延命した(はず)アフターの図。↓

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こえー・・・。こんなとこでもしももしも
停まったらどーーしよーー・・・
(と、考えている)

万が一に備えて、ロープウェイではこんなの↓をくれます。

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鼻や口を覆う用「濡れおしぼり」。
往復二本。使わなかったので持ち帰った。
下に敷いたのが、温泉「箱根湯寮」でもらったタオルです。
これは、一応「温泉付きバスきっぷ」の特典でした。

帰りはロープウェイ→ケーブルカーで下山。
ああ、寒かった。


後篇に続きます。たぶん。






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by tsunojirushi | 2018-02-17 19:02 | 日々の出来事 | Comments(2)

ゴッホ

愛読しているブロガーさんの記事を拝読して、
載せはぐって、「もういいか」と思っていたことを
やっぱり書いておこうと。

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少し前に先輩に教えていただいて、観た映画です。
アニメ・・・と言っていいのだと思います。
コンテを世界中のペインターが何万枚も描いて、
それで制作したゴッホの映画。全体がゴッホタッチ。
その贅沢な画像で、ゴッホの生と死を描いたものです。

もともとゴッホが好きです。展覧会は、
観られるものは観ます。昨年は愛知県でも観ました。
数年前、無名塾の仕事で「炎の人」に関わって、
三好十郎のこの戯曲に、いたく心を動かされました。
セザンヌも、熊谷守一も、長谷川りんじろう(本当は漢字)
作品も好きなのですが、なんというか、
良い意味での唯我独尊(って変だけど)な人に惹かれます。
この映画、ご興味あったら観てみてください。
ある種の「異世界体験」はできます。


使っているタブレットのカバーも、

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ゴッホにしています。丁の足りない尻尾を撮る
スケール代わりにした写真ですが。7インチです。
中途半端に短い尻尾でしょう?

と、積み残しを書くだけなのですが、
おいしかったチョコレートも(時節柄)載せます。


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バルタンD(友人の2/14の呼称)に。
ダークチョコでオレンジピールを包んだ
いわゆるオランジェットなのですが、
ロイズさまのこれ、美味しかったので書いておきます。


さ、今日は頑張って病院です。春めいてきて不調だ。













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by tsunojirushi | 2018-02-15 12:23 | ちょっといい | Comments(2)