カテゴリ:縫いもの・拵えもの( 53 )

手帳バンド

ブログジャンルハンドメイドとか
してるくせに、
最近作ったものって、
味噌。マーマレード。玉ねぎご飯。
私にとってはこれもハンドメイドなのですが。

手帳を留めるものを作りました。
持ち歩くこともありますので、
なんと呼べばいいんだか、わかんないのですが。


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まず、パンツのゴムですね。
手芸ネットショップで買って、
たくさんあるんです。

これを、輪にして縫い留めます。

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ミシンを出さないで、手で縫いました。
手っていいですね、気負いなく静かにできる。
その綴じ目を何で覆おうかとかんがえて、
何でもいいんだが、チロルテープの余りで。
ぐるっと、裏表巻いて、かがりました。

しっぽが入っているのは気にしないでください。
ここの窓が好きで入れ替わり
やってくるのです。マキヲと丁が。

長さを少し多めにしたのは、
ペン差しを作るためです。

かくて、

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こうなりました。
大好きな鉛筆も持とうとすれば持てる。

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うしろ姿はこう。

バッグに入れても、しっかりしますから、
手帳が傷まず使えるかな、と思います。
「ハンドメイド」と書くのも恥ずかしい
ような代物ですが・・・。
願わくば、 案 を評価していただいて…。


愛読ブログ、拝見していると、
お話したくなること多いのですが、
あんまり度々コメント、お邪魔だろう、と
遠慮しようと思いますし、
そもそも、コメント欄を付けておられぬ
こともあり。

もしかしたら、ここを読まれるかもなので。
ここに「伝言板」のように書いてみます。



わたしも「刑事モース」好きです。



プレッツェルの表面は、なんと、
焼く前に苛性ソーダに浸すそうです。



ハニオ日記にハマってます。



今日はこれから「肝っ玉」の本番です。



最後の二つは、勝手なつぶやきです。






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by tsunojirushi | 2018-03-28 14:35 | 縫いもの・拵えもの | Comments(6)

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だいぶ前ですが、スヌードを編みました。
殿様に。してみたいというから。
↑上は、座布団で長さを計りながら編むの図。


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完成図。写真が拙いが、あたたかいそうだ。
ご参考に記録を書く。
ジャンボ棒針7ミリ、24目で、
約60㎝×2(輪)に
なるまで編んで、引き抜き接ぎしました。
後からほどく作り目で始めた方が良かった、
というのが反省点。
使った量は、シフォンムース4玉弱でした。
3つでは少ない。最後のはけっこう残った。
もう少し幅を広げて、
4つを使い切るくらいでもいいかも。
シフォンムースはアクリルです。なので、
ちくちくに弱い方でも大丈夫。
始末の時に、撚りがほどけやすい以外は、
編みやすい糸です。
以上、スヌード記録でした。


でそれを巻いている殿様が、
ジーパンのポケットに穴が空いて、
「お金をたくさん落としてしまいます」
と大ウソを言うので、しかたなくつぎあて。

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折返しのへんな場所だから、縫いにくい。
麻の葉のてぬぐいを使って直す。見えないからね。
45rpmのお高いデニムに、
麻の葉つぎあて。ふむ。

この冬もよく着たわたしのパジャマも、とうとう

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衿が擦り切れた。
ご依頼品なら、襟を外して裏返す、など
丁寧にするけれど、自分のだし、そもそも
全体が傷んでいるから、手を掛けず、
こんな感じで。
当て布をして、ジグザグとたたき縫いで
カンタンに。これでしばらく着る。


休み休み、仕事も作業もやっています。
春はやはりしんどい。リウマチは免疫病なので、
季節の変わり目は痛くて苦しいひとも多いです。
リウマチと言えば婆さんの病気で節々が痛い、
だから、春は嬉しいでしょ、というのはかなり誤解です。
子どもの患者さんも多く、5:1で女性の病気です。
発病率が高いのは、30代、そして、60代。
原因はまだ不明だけど、薬は進化しました。
これからは、もっと御しやすい病になるはずです。

出来る範囲で、春を少しは愉しみたいと
願っているところです。






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by tsunojirushi | 2018-03-15 14:30 | 縫いもの・拵えもの | Comments(0)

アクセサリ

雨降り。ぐわいわるしで、通院をサボる。
それで、ちまちましたものを作っていた。

お手本は、

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これ。うどん県の先輩から荷物が届いた中に
ご親戚の「芦屋マダム(原文ママ)」の作品とか。
素敵。うっとり。さすが芦屋マダム♡
にゃんブランドのまめさまも、
いつも素晴らしいタッセルを
作っておいでだなぁ…と思いつつ、
似ても似つかないけれど、
真似したくなり、やってみる。

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うわあ・・・(汗)
最近は片目でよく見えていないから、
写真を撮ってから、己の作業に汚さに愕然。
という・・・。
糸は、デニム用のステッチ糸。太いから。

これを、イヤリングのパーツにした。

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左は20年くらい前に片方作って力尽き、
そのまま放ってあったもの。
ちまちまついでにもう片方を作った。
フープだけのイヤリング土台があって、
そこにこれを付けるという方式。
下に置いて台にしたのは工具入れ。
ペンチやニッパが入っている。

アクセサリ作り、好きだけれど、

こういうのを作りたいっ、と

その欲望がメラメラで、でも
作ってしまうと納得してしまうので、
着けない。そんなのが結構ある。
どうするのだ・・・。

ついでに何となくこんなのも、

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シニョンのピン。自分の作るものの傾向は
常に決まっている。
「つまらないもの」だ。
気合の入った豪華なものは作れない。
ちょっこし何かしてあって、脱力したものが
好きです。

明日、動けていたら、短い旅にゆく予定です。
ゆけるかどうか、わからないけど・・・。





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by tsunojirushi | 2018-03-09 00:01 | 縫いもの・拵えもの | Comments(0)

穴が空く

シャツに

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穴空いた。20年くらい着ているけどさ。

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好きだったんだよ、サーマルシャツ。サーマルに花柄って
好物なんだ。ももひき(レギンスか)とか可愛いよね。
殿様がもう捨てろって。たしかにもう全体が
ひょろびり
だよね。ひょろびりっていうのはね、どうも下町スラング
らしいんだけど、落語にも出てきてその由来によると、
「ひょろっ」とよろけたら、「びりっ」といく  ほど襤褸。
ってことだってさ。

最近これも破けたよ。

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座布団カバー。
履きつぶしたデニム、シャツのぼろ、ほか、
あらゆる青いキレをつぎはぎしたもの。

地道に縫った。懐かしい。

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あ、枕カバの残り生地も入ってる。布の耳も。
すごく昔に縫って水を幾多くぐったから、すっかり
褪めた。スーパーウォッシュだ。

新品(といっても着古しなんだけど)

の時の写真はないかとmixiへ探しに行ったら、

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あったけど、ぷすお(正式名称:にぃに)が
載ってた。これが好きだった。
日付を見たら、2011年で、びっくり。
このカバーを縫った、その春、地震があって、

それからマキヲが来て、

翌年の3月の末に、にぃには亡くなった。
もう、そんなに前なんだな・・・。

濃かった座布団が、薄くなるだけ
刻が経ったんだよ、としみじみします。







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by tsunojirushi | 2018-02-20 17:57 | 縫いもの・拵えもの | Comments(6)

猫用マフラ

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ここで観た映画「ボブという名の猫」に感化され、
マフラを編む。この冬は寒いし。
マキヲはカーキと紺でかぎ針編みのしましま。
なかなか堂々としているね。

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最初に編んだ試作品は丁のほうが似合った。
こちらは棒針で一目ゴム編み
なんかあれだ、
「ボキ(僕)にまかせろっっ!!」
という感じ。(何を。地球の平和を頼む。)


マキヲにはもういっこ編んで、試着してたら
ストーブ前で寝てしまった。

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似合ってはいる。しかしながら・・・


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あまりにも足が短すぎやしないか、と思った。
ウェルシュコーギーの血を引いているな。


巻亭日乗には近況をあげたばかりなので、
一応「ハンドメイドもの」として
こちらに書きました。




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by tsunojirushi | 2018-02-10 17:36 | 縫いもの・拵えもの | Comments(4)

猫の首輪リメイク

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首輪、縫いました。
年末からおんぼろなのは気になっていて、
なかなかできなくってすみません。>丁
ちなみに、迷子札は浅草の仲見世で頼むと
手彫りで作ってくれる「お守り迷子札」です。
代々みんなこれです。家族になると決まると
作ってもらいにゆきます。


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こんな(右)だった。二年くらい前に縫ったかな。
毎度のことですが、留め具はそのまま使います。
これぞまさしく「リメイク」ですね。
今回はキャンバス地にリボンをたたいて。

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ぼろから外した留め具はまた保管しておきます。
これでまた次のを作るわけです。
ひっかかると外れる、安全をかんがえた留め具なので。


装着。
あっ、ふくよか(婉曲表現)だから想定長キツいかも。
ゆるめて、ふたたび装着。やれやれ。
良く食べるからな…

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ピンク(とか暖色)の似合うオトコ。
ちなみにもこもこむちむちで埋没して
普通にしていると、ほとんど見えません。

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寝てたら見えるね。
丁って、後ろから見ても「丁」って
描いてあるね・・・。





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by tsunojirushi | 2018-02-07 14:48 | 縫いもの・拵えもの | Comments(0)

とらねこ帽子

こないだ編んだマキヲ帽=とらねこ帽子。

材料は、「あるもので」行きます、あまり毛糸で。


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白い糸が微妙に茶色より細かったため、
そちらにモヘアを引き揃えて編みました。
その方が、柄が曖昧になって良かったこともあり。
かぎ針は七号。
段ごとに「長編み」「中長編み」「細編み」混合。


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今回、かなりフリーハンドです。目数とか覚えていません。
手持ちのブルーのベレーを参考にして、サイズを確認。

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最初の尻尾だけ編んだら、あとは適当に増やして円にして
かぶりつつ編んで、もういいかな、ってとこから減らして


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ベレーのようにふっくらさせて、馬面の人(オレ)仕様に。
暖房費を節約し、片目でも見えるように日向で編む。

数段ごとに色と編み方を替え、少し糸を混ぜたりして、
模様の参考は、言わずと知れたこいつです。↓

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ちょっと白く写りましたが、もっと茶色いです。
しかし、頭がデカいせいか茶色い毛糸が足らず、
それをまた塩梅するもんだから編んではほどき。

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なんと、これだけしか残らなかった。苦労した。


着用写真、この記事に貼った以外を捨てられたので
こんな遠景しかない。

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映画館のたたずまいが素敵だったので撮ったら、
へんなひとが映画館の次回作をチェックしてて、
偶々見切れたって話だな…。
素敵でしょう、ギンレイホール。


編み物って、まさしく習うより慣れろ、かも、と思います。
私のような万年初心者でも、続けて編むと、
何となくわかってくる。糸と針の太さのバランスなども
指定を参考にはしますが、少しずつ掴めてくる、というか。
かぎ針は特に、アドリブが効くので、ともかくやってみて
後からかんがえる、が可能。そこがいいところですね。















第2回プラチナブロガーコンテスト





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by tsunojirushi | 2018-02-04 15:27 | 縫いもの・拵えもの | Comments(0)

千鳥かがり

敬愛する作家さんに教わって、買ってみた「刺し子の糸」。

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まだ刺せてはいない・・・。なぜなら、
針を買い忘れた(がーん)。
でも、せっかく買ったから触ってみよう、と
刺繍針を無理やり使って、これに挑戦。

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「甚平の袖にやってあるアレ」というところから検索して、
名称が「千鳥かがり」であることを知り、縫い方を知り…と。
お茶の懐紙入れなどは、これのもっと進化版で縫ってある。

で、これは何かというと、

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ティッシュケースでした。箱のを最近止めて、
袋のタイプにしてみたのですが、あまりに頼りない。
そこで、芯を貼った百円のはぎれにて制作。
他に開きを作らずに成形したので、ここを
ちょこっと留めたかった。
頭悪いんで、縫う手順理解するのに時間を要す。
でも、できるようになると、う…嬉しい。こんなことでも、

まぁ、いい具合に出来ました。
・・・が、

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ちょっと。「グー」

もしもし?


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「・・・・・」

あのぅ・・・。
枕にちょうどいい感じらしいです、感触とか。


明日はまた杉並方面へ、六年前に左手を切ってくれた
執刀医に会いに行くことになりました。
きっとまた凹む内容の話に決まってるので、
今のうちに呑気なことを書いておきました。
禍福は糾える縄のごとし、と言いますが、
正確にはそういう意味ではないにせよ、
自分の日々もそうだなぁ、って思います。
毛糸で言うとね、少し楽しいことと、悲しいことの
「ミックスヤーン」だね。
















第2回プラチナブロガーコンテスト



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by tsunojirushi | 2018-01-30 18:58 | 縫いもの・拵えもの | Comments(4)

七福神の帽子

殿様の同僚・Sちゃんのブログ、やっと「メモ帳」機能を使って、リンクっぽくメニュに出せました。
(ちなみにこの技はSちゃんの旦那さんが教えてくれました)

で、そのHPの少し前のブログ記事。



最近、諸般の事情で頭が寒い殿様、にわかにお帽子ブームです。しかし、問題は、脳みそが詰まりすぎていて、堂々の60㎝サイズ。なかなか合う帽子がない。(夏はわたしがこんな感じの帽子を縫いました)
そこで、密林かどこかで特大のキャスケットを密かにポチり、さらに事務所で秘密裏に受け取り、Sちゃんの留守を狙って、独りでこっそり装着してみたらしい。そしたら・・・、というお話。
わたしはこれを後から聞いたのだけど、たいそう笑いました。
大きすぎてさ、と話す殿様に「七福神みたいな感じですか」て言うSちゃんがいいなあ。
ちなみに、これは町のお蕎麦屋さんで見つけた手ぬぐいですが、

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つまりこれだよね。
そんなわけで、巨大しいたけ帽は、極秘の試着で腰を抜かした殿様が、ひっそりと返品し、実際にかぶった「衝撃の姿」は誰も見ず幻となってしまったのでした。残念。

その後、なんとか合うものをまた見つけて、これをお召しになっている。

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ニューヨークハットというメーカ(ここの帽子は素敵です)の。

ちなみに、最近、偶々私もキャスケットを買ったのですが(安かった)、届いてみたら、ふくらみが大きかった。かぶるサイズはぴったりだけど、これもちょっと大黒天。

そこで、

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まず、裏地をほどいて、表地の縫い目を確認。

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この縫い代を少しずつ縫い込んで増やし、要は表面積を削る。

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全部で6枚あるので、少しずつ削ってもけっこう縮む。洋服の身幅を大きくしたい時も×4なので、数ミリで違って来ますよね。

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完成品。
コンパクト目のキャスケットに。東大病院に行ったときになんとなく撮ったから、ヘンな写真だけど。

こんな地味なことばっかしています。でも、帽子は好き。








第2回プラチナブロガーコンテスト



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by tsunojirushi | 2018-01-18 12:27 | 縫いもの・拵えもの | Comments(6)

ハンドメイドジャンルなのに、

毎度ごはんの記事ばっかだとアレだよ、と、
昨年末の納品を記録。

基になったのはこれ。



↑こういう方式で、インナーポケットを、とのご依頼。
大き目のバッグを持つから、

細かなものが探しにくくて難渋、というお話で。
まず、カウンセリングして

(型紙を郵便でやり取りする)形を決めて、
各々の持ち物を、それぞれのポケットに

収められるようにかんがえる。

生地はご依頼の方が昔買われて使っていなかった

ものをお預かりしました。
仏風フイルムをモチーフにしたお洒落なキャンバス地です。
ぜんぶをそれで組み立てるとやや過剰かな、とかんがえて、
アイボリの線画の生地を用意しました。そちらに芯を貼る。


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そして、その土台に、お預かり生地でポケットを付けてゆく。
おもては定期や電話、いろいろ入る小分けポケットを。
もともと、生地が一重では弱く、

始末の関係もあり、全体を「袋」に
仕立てようと考えていたので、

ついでにうらには、ファスナでポケットを付ける。

(エッフェル塔の方です)

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↑ポケットには、テストで自分のものを入れてみる。
それから、指定の位置に、
バッグ本体の持ち手に取りつけるための紐をつける。

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簡易スナップで付け外しができるように。

で、すべての付属を付け終えたら、表裏を中表に合わせ、
袋に仕立て(ここが山場ですね、ふくろもののww)、
ファスナを返し口に使って裏返して(厚いのでちょっと大変)、
完成。

おもて(用途としての)はこう。

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ポケットなどのサイズや厚みは、ご指定のまま。
右の紺のポケットは二重に重なっています。
お持ちの小物にそれぞれ合わせて仕立ててあります。


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裏は、少し大事なものが入れられるように。
でも、強度の関係で、表と一体化したいので
真ん中は一本、縫い目を入れました。

昨年、だいぶ前にご依頼いただいたのに、
ご存じの通り不調の一年でしたから、
なかなかできず。年内滑り込みでした。
なのに、とても喜んでくださって、
小物を取り出すのに具合が良いとのお言葉でした。
良かった。

いわゆる「作品」を創れる方を尊敬しています。
けれども、使い好いように工夫して、
「あるもの」を活かして何かを作ることで、
わずかでも役に立てるなら、それも悪くないよ、と
己を慰めています・・・。



















第2回プラチナブロガーコンテスト



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by tsunojirushi | 2018-01-15 15:39 | 縫いもの・拵えもの | Comments(6)